
恋木神社
筑後市
水田天満宮の境内末社で、全国でも珍しい恋命を祀る。ハート形の参道や陶板、お守りで知られる縁結びの神社。
詳しく見る写真: そらみみ / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)
大陸との玄関口として栄えた福岡には、海の神・八幡神・天神さまを祀る古社が数多くあります。博多の街なかの神社から、海を望む参道まで。地図とご利益から、参拝先を選んでください。

筑後市
水田天満宮の境内末社で、全国でも珍しい恋命を祀る。ハート形の参道や陶板、お守りで知られる縁結びの神社。
詳しく見る写真: そらみみ / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)

太宰府市
宝満山の麓に鎮座し、縁結びの神として信仰される玉依姫命を祀る。恋の願掛け絵馬や「むすびの糸」で知られる神社。
詳しく見る写真: そらみみ / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)

福岡市中央区
公式サイトで「縁むすび、病気平癒、勝負事、芸事、厄除け」のご神徳で知られると記す八幡宮。楼門や祖霊殿でも知られる。
詳しく見る写真: Amdmochi / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)

福岡市博多区
国指定重要文化財の住吉造本殿を持つ古社。公式サイトは「日本第一住吉宮」と称し、航海安全・厄除けのほか縁結びでも紹介される。
詳しく見る写真: そらみみ / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)

福岡市東区
国指定重要文化財の楼門に「敵國降伏」の額を掲げる八幡宮。海側の鳥居から本殿まで約850mの参道が続く。
詳しく見る写真: Pontafon / CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)

太宰府市
菅原道真を祀る天満宮。本殿は重要文化財で、学業成就・合格祈願の参拝先として知られ、参道の飛梅や心字池も見どころ。
詳しく見る写真: Jakub Hałun / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)

福岡市博多区
博多総鎮守として知られる神社。博多祇園山笠の舞台で、常設の飾り山や樹齢約1000年の「櫛田の銀杏」が見どころ。
詳しく見る写真: Pontafon / CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)

福津市
日本一とされる大注連縄と、夕陽が参道を貫く「光の道」で知られる神社。商売繁盛・厄除けのご神徳が公式に案内される。
詳しく見る写真: そらみみ / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)

福岡市博多区
商売繁盛の祭として知られる十日恵比須正月大祭(1月8〜11日)が行われる、恵比須神と大黒神を祀る神社。
詳しく見る写真: Pontafon / CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)

福岡市中央区
天神の中心部にある神社。社伝では神功皇后の三韓征伐に際し福崎に警固大神を祀ったのが始まりとされる。
詳しく見る写真: そらみみ (Soramimi) / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)

福岡市東区
本殿が重要文化財(香椎造)の古社。名水百選の不老水や、約1kmのクスノキ並木「勅使道」が見どころ。
詳しく見る写真: ぱちょぴ(投稿者)撮影 / CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)

福岡市西区
眺望がよく百道浜方面を望む高台の神社。春は約2千本の桜の名所となり、正月三が日の参拝者は約70万人にのぼる。
詳しく見る写真: そらみみ (Soramimi) / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)

福岡市中央区
護国の英霊を祀る神社。創建は明治元年(1868年)で、例祭は5月3日・4日、秋の祭は体育の日とその前日に行われる。
詳しく見る写真: Muyo / CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)

福岡市早良区
藤崎駅から徒歩約1分の神社。猿面のお守りは庚申の日のみ授与され、60日ごとの庚申祭が行われる。
詳しく見る写真: Hirho / CC BY-SA 4.0(Wikimedia Commons)



福岡市早良区
1482年に正式創建された八幡宮で、夫婦松や大鳥居が知られる。旅行サイトでは縁結びの神社として掲載される。
詳しく見る写真: Ginger1192 / CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)
